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学会の目的

一般社団法人日本神経放射線学会は、神経放射線医学に関する診療、教育、研究の進歩向上を図るとともに、会員相互及び内外の関連機関との連携協力を通じて、学術の発展、国民福祉の向上に寄与することを目的とする。

 

第24回世界神経放射線学連盟シンポジウム (SNR 2030) の主催学会に決定!

第24回世界神経放射線シンポジウム (Symposium Neuroradiologicum XXIV; SNR 2030) の当番学会が日本神経放射線学会に決定しました。
SNRは、4年に1度、”World Federation of Neuroradiological Societies” (世界神経放射線学連盟) https://www.wfnrs.org/
に所属する学会により主催される神経放射線領域の国際シンポジウムです。

SNR 2030の開催予定地は札幌で、Program chairは、北海道大学の工藤與亮教授と宮崎大学の東美菜子教授です。
日本でのSNRの開催は、第15回(熊本, 1994年)に次いで2度目になります。https://www.wfnrs.org/past-symposia/
まだ8年先ですが、当学会として万全の準備をして臨みたいと思いますので、会員の皆様におかれましては、ご協力のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

SNR XXIV in 2030 Program chairs 工藤與亮、東美菜子
日本神経放射線学会理事長 三木幸雄

 

学術集会のご案内

3月25日(金)17時のオンデマンド配信の終了をもちまして、第51回日本神経放射線学会のすべてのプログラムを終了いたしました。
多くの方にご参加・ご視聴・ご支援賜りましたことを心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

 

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